【妹が寝ている間に……_物語紹介】
普段は小生意気な妹の眠野夢美(ねむりの ゆめみ)は
寝ているときは可愛らしく無防備になる……
そんな姿に我慢ができなくなり、Hなイタズラをしてしまった主人公
眠野幻夜(ねむりの げんや)は、逃げるように家を出ていく。
一時の平穏を得た幻夜だが、夏休みに入り夢美が幻夜の暮らす部屋に転がり込んでくる。
部屋はワンルーム、必然的に夢美は幻夜のすぐ側で眠ることになる。
過去の過ちを繰り返さないと誓う幻夜だが、
相変わらず夢美は可愛らしく無防備な寝姿を見せつけてくる。
至近距離でそんな姿を見せられたら、幻夜の誓いなどあっさりと砕かれてしまう。
寝ている夢美をお触りして絶頂させる。
寝ている夢美の手を使って自慰行為。
寝ている夢美に肉棒を舐めさせての睡眠フェラ。
幻夜のイタズラは止まることなくエスカレートしていくが、夢美は何をしても
決して起きることなく、可愛らしく無防備な寝姿を披露し続ける。
もはや理性の均衡を保つことすら難しくなった幻夜は、
ついに寝ている夢美の処女を奪ってしまう……
後悔する幻夜だが、夢美はそれでも起きる気配がない……
こうなったらいけるところまでいってしまおう!
そうして幻夜は今宵も寝ている夢美に、Hなイタズラを繰り返すのだった
【ナース姉妹の夜の玩具はボク!_物語紹介】
「玩具にされて、超幸せ!? もどかしい、でも気持ちいい!」
意識がないと思いこんでいる看護婦たちは、勃起しているボクの肉棒を弄び続けていた。
しかし、身動きできないだけで、ボクの意識ははっきりしているのだ。
いつもボクを弄ぶのは、病院でも評判の美人看護姉妹。
もっとも、悪いのは姉の方で、妹さんは治療の一環だと騙されているだけなんだ。
密かに好きだった妹さんに弄ばれるのは、気持ちいいけど屈辱的だ!
止めてくれと言いたかったが、色々あって上手く切り出すことができなかった。
そんなことが数日続いたある日、ついにボクにも我慢の限界がきた。
これ以上玩具にされたくないと、ボクは密かに退院を決意する。
しかし、その時ボクは、あの姉の独り言を聞いてしまう。
ボクの肉棒を弄ぶのは、妹さんの男性恐怖症を直すためだというのだ。
妹さんにボクの肉棒を触らせるのが、治療だと?
そんなの、信じるとでも思ってるのか?
なんて、大方の予想を裏切って、ボクは病院にとどまることにした。
だって、あの妹さんのためなんだし、仕方がないじゃないか! |