淫烙の巫女
発売日

2010/01/28
発売予定!

ジャンル AVG
原画 金目鯛ぴんく
シナリオ 大熊 陣八
コピーライト

(C)Nomad/電脳CLUB

価格 6,090円
(本体価格5,800円)
商品コード

DCPG−208

JANコード 4571276-27069-6
 ■オススメポイント

・巫女に宿る、清浄なる魂を汚し尽くせ!白濁に染まる巫女服が背徳感を煽ります!

 ■ストーリー

かつて大妖怪としてわが世の春を謳歌していた妖『白鬼丸』。
日がな一日、浚った女と淫蕩に耽り、快楽に溺れる日々を過ごしていた。
だが、そんな享楽の日々もついに終焉を迎える。
その身を賭してでも妖を封印せんと決意をした一人の巫女により、
白鬼丸は封ぜられてしまったのである。

時は流れて現代。妖の伝承はその地に続く神社に伝えられてきたが、
最早それは一般人にとって御伽噺に過ぎなかった。
白鬼丸を封じたと伝えられる大きな岩は、公共工事の名の下に砕かれてしまう。
そこへ時ならぬ突風が吹きすさび、幾つもの落雷が大地を撃った。

「ふはははははははは!礼を言うぞ、人間共!」

数百年の時を超え、ついに復活を果たした白鬼丸。
だが、彼には一つ、大きな難題があった。
その身を封じられた際に、己の妖力の核を引き剥がされていたのである。
その核は、彼を封じた巫女の血を引く者の魂に、今も封ぜられているという。
しかも、清浄なる霊力を誇る巫女から、己の妖力を取り戻すのは至難の業。

「面白い。ならば当代の巫女よ、
貴様の肉体を快楽に溺れされ、魂を汚し尽くしてやろう。
さすればその霊力も、消えうせるだろうよ、ははははははははは!」

 ■サンプルCG