【水泳教師_物語紹介】
ムッチリしたボディが水をはじく。深い乳房の谷間。太腿や尻に食い込んだ競泳用水着。
僕、水杉学は白鷺台スイミングクラブのインストラクターだ。
今日も股間が膨らむのを抑えながらいやらしい目線で女たちを視姦する。
体育大学からの推薦状を捏造し、食い込み水着を堪能するためにこのスイミングクラブに潜り込んだ。
自分で言うのもおこがましいが、僕は筋金入りの変態だ。
そんな僕にとって疎ましい存在がチーフ・インストラクターの篠原俊夫だ。
ヤツの視線や態度が気が障る職場だけど、この「役得」には替え難く至福の毎日を過ごしている。
僕の担当するコースには三枝瑞希と三枝涼香という会員がいる。
このスイミングスクールでは親子会員はめずらしくはない。
娘の水希は白鷺学園の水泳部に所属している。
その肢体は、引き締まっていながらも適度に脂肪がついているので、
競泳用水着のエロさを一層際立たせている。
僕は三枝瑞希に恋愛感情を抱いていた。
ところが声をかけても愛想のかけらもなくキッと睨まれる。
そんな競泳水着美少女をなんとか「僕のモノ」にしたい。
僕は瑞希を貶めるための手がかりを求め、母親である涼香の身辺を探り始める……。
【体育教師_物語紹介】
俺の名前は古山貫一。
三度の飯よりも食い込みブルマーが好きだ。
どうせならブルマー美少女に囲まれた仕事がしたかったんで、
猛勉強して体育教師の資格をとった。
赴任した学園にはむしゃぶりつきたくなるような若い肉体があふれていた。
そのなかでも、とりわけ俺の視線を釘付けにしたのが
学園一注目されているお嬢様の平川麻里亜。
廊下ですれ違っても愛想笑いひとつせず、俺を冷たい目で見下しやがった。
近いうちにこいつの肉体を無理やり汚してやる…
俺はドス黒い欲望を胸にいただきチャンスを伺っていた。
そんな中、学園に落ちていた一枚の写真を手に入れた。
俺の受け持ったクラスの癒し系美少女である葛西忍が
一人寂しくオナニーに耽っていた…。
俺はこの写真を突破口に学園美少女の凌辱調教を企てることになる…。
|