【妄想体育教師】
美少女のブルマの股間の縦スジを、近くで見てみたい。
そして、あわよくばそのスジに触れてみたい。
そんな邪な欲望を叶えるために、非常勤の体育教師になった主人公。
しかし、現実は厳しかった。
あたりまえだが、女子学生の体育は女教師が教えている。
近年は教師の破廉恥行為が増えたことで、接触する機会すらない。
これでは、体操服姿の美少女に近づくことすらできない。
諦めていたところ、女学生担当の体育女教師が事故で入院。
急遽、主人公が代理として女子を担当することになった。
ついに、待ちに待った瞬間が来たのだ!
主人公は自分の黒い欲望を吐き出すために動き始めた。
手始めに、運動神経の悪い「二深織絵」に目を付けた。
彼女を補助する名目で、体操服越しに身体や胸を触りまくった。
そのような破廉恥な行為をうけながらも、織絵は黙っていた。
教師が卑猥なことをするはずがないと、頑なに信じていたのだ。
だがついに、我慢できなくなった主人公は、織絵を犯してしまう。
そんな酷いことをされても、織絵は信じて疑わなかった。
「これは補習である」という主人公の言葉を。
愚かなほど純粋で無垢な少女、織絵。
主人公にとって彼女ほど都合の良い学生はいなかった。
やがて、主人公の行為はエスカレートしていき……
【擦り込み少女】
「ひょっとして……私の彼氏なの?」
彼女は主人公にそう尋ねた。
憧れの先輩が、事故で記憶を失った。
咄嗟に主人公は彼女の彼氏になりすました。
嘘の矛盾は、言葉巧みにかわした。
バレるわけにはいかない。
彼氏になれば、彼女の身体に触れるのだ。
キスして、服を脱がせて、そして……
そのためには、まだ嘘が足りなかった。
それなら、もっと嘘を擦り込めばいい。
彼女が、どんなにH好きで、淫乱だったかを……。
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